hasimoのブログ2

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2007050118_DSC3390_tonemapped2.jpg
一色残しの便利なソフト
ソフトと使い方はこちら
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  1. 2012/08/10(金) 05:00:00|
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DVDーROMが・・・

私のノートのDVDドライブはデジタル放送をダビングしたのを見れません。
CPRMと言うガードが掛かってるからです。
CPRMが掛かってるとCPRM対応のドライブでないと見れません。

そこでCPRMジャンクDVDドライブを買ってきました。
早速交換はネットで調べてやってみました。

装着したら認識しません。(;_:)
調べてみると東芝のノートはマスター・スレーブ設定が必要とか?
これが難しい!!!!

私は銀のガムテープでトライしました。
でも不完全のためか認識したりしなかったり・・・・

SSD装着したらまたまたDVDドライブが認識しなくなりました。(;_:)
その上、丸ごとコピーのはずがマイクロソフトオフイスが認証と言う事でオフィスXPのCDをドライブに入れろとでる。
認識しないので、アウトルックもエクセルも使えません。
泣く泣く元のドライブを装着しなおし認証!

もう一度、銀紙を挟んで装着したらめでたしめでたし。
認識してくれました。万歳!

でもクッキーがクリアーされててクッキーが有効になりません。
正しいIDとパスワードを打ち込んでもログインできない所が2~3箇所あります。

色々と試したら直りました。
インターネットオプションープライバシー設定ーすべてのクッキーを受け入れるで解決しました。(*^_^*)

  1. 2010/06/19(土) 05:00:00|
  2. パソコン
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SSD化奮闘記

現在のノートパソコンはちょっと古い東芝ダイナブック サテライトJ11です。
HDDは30Gでメモリーは256MBを最大の1GBにUP済み
メモリーは中古512MB×2で1枚あたり1980円でした。
それでも写真データを扱うにはちょっと力不足です。

カメラのD2HのRAWデータは6MBなのでそんなにはストレスはないんですが
D700で写すと10MBあるので画像が出てくるまで時間がかかります。
Cデスクは20GBオーバー使ってるので写真データを入れると
「仮想メモリが少なすぎます。」と出てきます。
HDDの残りが少ないのでUSBメモリーに写真データを入れて処理するので、尚更遅くなります。
その上、重いPhotomatixでHDR化をすると1枚の画像を処理するのに7~8分懸かります。

大容量のHDDを買っても容量は大きくなっても処理速度の向上は望めません。
と言う事で話題のSSDに手を出しました。
IDE接続の容量64GBで値段はネットで購入、代引きで18000円程度 2.5インチUSBのHDDホルダーがパソコン工房で980円でした。
1006_0055_FUL_9163_tonemapped.jpg

もしもの事を考えてB'sレコーダで起動デスク+リカバリーDVD作成しました。
丸ごとリカバリーですのでDVDで6枚懸かりました。

まず第一段階としてハードデスク丸ごと引越しフリーソフトをダウンロードしてコピーしようとしたらSSDが認識しない。
海外メーカーなので説明書に日本語がない・・・・・(~_~;)
サポートは日本語で出来るのでトラセンド社メールで問い合わせ!

返事は
「ご連絡頂きました件でございますが、ご購入の製品は、
初期状態ではパーティションが作成されておりませんので、
USB接続してもドライブとしては表示されません。

下記手順でパーティションを作成する必要があります。

「スタート」→「設定」→「コントロールパネル」→「管理ツール」→「コンピュータの管理」
を選択し、左メニューで「記憶域」の「ディスクの管理」を選択してください。
該当ドライブは「未割り当て」になっておりますので、右クリックして「新しいパーティション」
を選択し、パーティションを作成して下さい。」
との事。直ぐ使えるかなと思ってたのでショック!

やっとコピー出来ると「EASEUS Disk Copy」で進めてたら選択がBUYかNOと出る。
無料期間が終わってました。(;_:)
Easeus Todo Backup 1.1」は機能は少ないがFREEでしたのでこちらで丸ごとコピー・・・
約1時間で30GBがコピー出来ました。
残りの約30GBをDデスクとしてパーティションを切りました。
取り出したHDDは今のSSDがもしもの時のように保存します。
1ヶ月に一度程度丸ごとコピーすればHDD入れるだけでバックアップ時に戻れます。

さて緊張の時、SSDをパソコンに装着、電源を入れたら起動しました。(^_^.)
ネットで調べたら認識しないトラブルが多くあったのでひと安心です。

起動は40秒弱です。これは早い!!(^_^.)

写真処理もだいぶ早くなりました。





[SSD化奮闘記]の続きを読む
  1. 2010/06/18(金) 05:00:00|
  2. パソコン
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30年のパソコンの進化

提供:ロケットニュース24

コンピュータの進化が一目で分かる1枚の写真がある。
1980年の20GBのデータ容量のディスクシステムと、2010年に発売された32GBのマイクロSDカードを比較した画像が、
ネット上で話題を呼んでいる。この写真を見ると、コンピュータがいかに進化を遂げて来たかが明らかである。

1980年のIBM社の3380ディスクシステム(写真は2.5GBのディスク装置が8台並んでいる)と、
サムソン社製の32GBのマイクロSDカード。画像には、次のようにタイトルがつけられている。
「IBM3380のキャビネットに着いた赤いボタンは、マイクロSDカード3枚より大きい」
キャビネットのボタンよりも小さいサイズに、大きなデータ容量を閉じ込められるほど、
コンピュータは進化した。画像には価格と重量の比較も掲載されている。

2032G.jpg

IBM3380SYSTEM(20GB)
推定価格:約5,800万~1億3,000万円
重量:2トン

マイクロSDカード(32GB)
推定価格:約9,000~13,600円
重量:0.5グラム

30年という月日が、想像を絶する進化をもたらしている。この先30年で、コンピュータはどう進化していくのだろうか。
マイクロSDカードが古いと言われる時代は、必ず訪れる。
  1. 2010/03/25(木) 04:00:00|
  2. パソコン
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